2019/1/21 さがみはら能「土蜘」

平成31年1月21日(日)14:00開演~16:00頃終演
於・相模女子大学グリーンホール(相模原市相模大野)
http://hall-net.or.jp/01greenhall/access/

能「土蜘」を勤めます。

是非ともお運びください。

http://hall-net.or.jp/01greenhall/events/event/%E7%AC%AC22%E5%9B%9E-%E3%81%95%E3%81%8C%E3%81%BF%E3%81%AF%E3%82%89%E8%83%BD/

2019/1/5 梅若会定式能初会

 

平成31年1月5日(土)13:00開演~17:00頃終演
於・梅若能楽学院会館(中野区東中野)
http://honobonoh.com/?p=853

能「翁」弓矢立合
梅若長左衛門ほか

能「船弁慶」重キ前後ノ替・早装束
山中 迓晶ほか
(他 狂言・仕舞)

私は、仕舞「東北」クセ を勤めます。

◇お申込み方法
http://honobonoh.com/?page_id=80 まで
席種 枚数、お名前、郵送先、連絡先を明記の上、ご連絡ください。
※頂きました個人情報はチケットの発送・能楽公演のご案内以外に使用することはございません。
※本公演は松山にお申し込み頂くと、1,000円引きの優待にてご提供となります。

~ 優待適用後の代金
指定席(正面のみ)7,000円
自由席(指定以外)6,000円

梅若能楽学院会館の所在地

公益財団法人 梅若会
〒164-0003 東京都中野区東中野 2-6-14
電話03-3363-7748 FAX03-3363-7749
umewakakai.piif@gmail.com
梅若会の携帯blogアドレス
http://mblog.excite.co.jp/user/umewakanoh/

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JR線
総武線・東中野駅西口 徒歩8分
地下鉄
大江戸線 東中野駅 A3出口
大江戸線 中野坂上駅 A2、2出口
丸の内線 中野坂上駅 A2、2出口
いずれも徒歩8分
バ ス
関東バス 新宿西口 → 野方行(宮下交差点下車)宿05 中野駅経由
関東バス 野方 → 新宿西口行(東中野2丁目下車)宿05 中野駅経由
京王バス 渋谷 → 中野駅南口行(宮下交差点下車)渋64 中野坂上経由
京王バス 中野駅南口 → 渋谷行(東中野2丁目下車)渋64 中野坂上経由
梅若能楽学院会館には駐車場はございません。
電車、バスをご利用下さい。

JR東中野から
西口改札を出て山手通りに出る。
横断歩道を渡り山手通りを左に進む。
歩いて7,8分ぐらいで、右手に青い建物の頂上にLIONという看板が見えると、このビルの隣がメキシコ料理店、佐川急便集配所と続き、この横が梅若能楽学院会館の入口。
入口はコインパーキングになっていて、このパーキングを右に入っていく。
奥の正面に門があり民家が見えるがその横が能楽堂です。

丸の内線・大江戸線 中野坂上より
A2の出口を利用。地上に出るとそこが山手通り。左手に7,8分歩き進む。
ミニストップを通り過ぎ大久保通りとの交差点を渡る。そこからまた一本道を通り越すと車のコインパーキングがみえる。そこが梅若能楽学院会館の入口。左手に折れ、コインパーキングの中を通って歩き進む。奥の正面に門があり民家が見えるがその横が能楽堂です。

2019/1/4 梅若謡初之式

平成31年1月4日(金)13:00開演~14:00頃終演
於・梅若能楽学院会館(中野区東中野)
http://honobonoh.com/?p=853

梅若一門が会しての舞台初めです。

舞囃子・仕舞・連吟など、入場無料です。
私も、仕舞「鞍馬天狗」を勤めます。

お時間ございましたらお運びください。

2018/12/16 梅若会定式能

◇平成30年12月16日(日)13:00 開演(終演予定 16:15頃)
能「三 輪」 角当 行雄
能「菊慈童」 松山 隆雄
(他 狂言・仕舞)

今年の納会です。

◇お申込み方法
http://honobonoh.com/?page_id=80 ☜コチラまで
席種 枚数、お名前、郵送先、連絡先を明記の上、ご連絡ください。
※頂きました個人情報はチケットの発送・能楽公演のご案内以外に使用することはございません。
※本公演は松山にお申し込み頂くと、1,000円引きのご優待にてご提供となります。

~ ご優待適用後の代金
指定席(正面のみ)7,000円
自由席(指定以外)6,000円

吉野天人

舞台一面に吉野の桜を想像して愛でる作品です。
今回は子供が舞台を務めるので、直面(ひためん)です。

二場面での構成で、扮装替えも楽しめます。
古来より、桜は西の吉野、東の櫻川と歌にも詠まれ親しまれてきました。
天人が桜に戯れ、舞い遊ぶ。
そのような幻想的な演目です。